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情報をさらに収集!生活ナビゲーション

情報をさらに収集!生活ナビゲーションブログ:161126

31-05

ダイエットを行う場合、
24時間の食事回数を3食から2食に
減らしている人は少なくありません。

でも
このやり方は、すごく効率が悪く、
太りやすい食事方法なのです。

驚くかもしれませんが
減量ではご飯回数を増やした方が
脂肪燃焼効果が高くなり効果的なんですよ!

日本ではあまり知られていないのですが、
シェイプアップ先進国のカンボジアなどでは、
当たり前の減量の食べる事方法となっています。

ご飯回数を増やすと言うのは、
決められた1日の摂取カロリー量を
「複数に小分けして食べる」という事です。

同じ量を食べる場合でも、
ご飯回数を多くすることで
ダイエット効果を高めることができるのです。

なぜ食べる事回数を増やしたら
効果的なのかというと…

人間は食事をすると代謝が上がります。
代謝が上がるということは
体脂肪が燃焼しやすくなりますよね。

なので、
ご飯回数を増やせば、
それだけ多く体脂肪燃焼を促す効果を得られるのです。

ご飯回数を増やすことで
代謝を高く保つことができるので、
体脂肪が燃焼しやすい状態を維持することができるわけです。

また、
太ってしまうのは、
食べたモノが消化しきれずに
脂肪としてからだに蓄積されるからです。

これは一回の食べる事量が多いことが招いているのです。

ご飯回数を小分けすれば
一回のご飯量を少なくすることができるので、
消化がよくなり脂肪として体質に蓄積されにくくなるのです。

食べる事回数を多くすることのメリットは
ストレスの軽減にも役立ちます。

減量では
「食べられない」状況が続きストレスがたまりがち…

食事回数を増やすことで、
一回のご飯量は少なくても複数回食べることができるので、
「食べたい」という欲求を
緩和することができるのです。

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情報をさらに収集!生活ナビゲーションブログ:161026

31-03

何か特定のものだけを食べる減量は、
流行っては廃れ、流行っては廃れ…の繰り返しですが、

真面目に取り組んで、
「本当に痩せた!」と喜んでいる方がいることも確かです。

しかし、理想の体重と肉体をキープできているのでしょうか?
また健康に問題が起きていないのでしょうか?
おれは、それが気になってしまうのです。

正直、単品シェイプアップは、
短期間で効果が出ますから、
「痩せる!」という口コミで広まっていくのもわかります。

単品シェイプアップは、
ある特定の食品しか食べないのが基本ですから、
栄養が偏り、壊れそうな体調を維持するために脂肪が燃えるので、
短期間で痩せることが出来るのです。

でも、同時に
痩せにくい体質に変化していることも事実なんですよね!

単品減量は、
栄養の偏りが原因で、痩せにくい身体に変化し、
シェイプアップが成功した後には、
偏った栄養を元に戻そうとからだが反応し、
リバウンドすることも多いのです。

リバウンドを防ぐには、基本的なカロリーを減らしても、
栄養素はバランス良く摂らなければなりません。

単品減量は、
栄養がその食品に含まれているものしか摂れないので、
栄養失調に陥ることが多いのです。

単品ダイエットが成功した後に、
普通の食べる事を始めると、栄養を欲していたからだは必要以上に吸収していき、
結果的に食べる量が少ないのに太り、
リバウンドと言う結果を招きやすいのです。

リバウンドは減量している本人にもショックですが、
肉体にもかなりの負担になります。

だから、減量中は、
体質が栄養素の飢餓状態にならないように、
食べる事に気を配る必要があるのです!

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情報をさらに収集!生活ナビゲーションブログ:160926

31-02

僕は親が本当に嫌いでした。

小さいころの記憶といえば、
家で日本酒に溺れるパパ、
そのことでお父さんをなじる母。

そしてその怒りを姉やおれにぶつけ、
姉貴はその怒りをオレにぶつけていました。

家には居場所がない…
息子の時のおれは
そう考えるしかありませんでした。

以前、実家に帰った時に
小学生の時に作った壁掛けがあったはずなので、
ママに見せてほしいと頼むと、
「捨てた」と言いました。

あたくしは当然のように聞きました。
「なんで捨てるねん、小学生のとき作った作品で唯一残ってるやつやん」

母は言いました。
「あの壁掛け吐き気するくらいキライやねん。
灰色とかなんともいわれへん色ばっかりやから」

その通りです。
僕がみても30秒が限界なのですから…
小学生の持つ明るさなどまったくなく、
絶望という言葉がふさわしいような色だけでした。

そして中学、高校と
表面的には普通のお子さんでしたが
内面的にはどんどんゆがんでいきました。

変わることのないお父さんと母親、お姉さんとの確執。
その時のあたくしの望みはただひとつ、
「楽に死にたい」

何度も首をくくる練習もしました。
包丁を腹にあてたりもしました。
このまま目が覚めなかったらいいのに…と
毎日のように思っていました。

そしてある時、ボクは決めました。
「こいつらは赤の他人や」と。

そしてあたくしは一度だけ父母に言ったことがあります。
「こんなゆがんだ性格にしたのはあんたらのせいや、謝ってほしい」と。
両親は頭を下げました。

でも、そんなわたしでも
今は少しづつお父さんも母親もお姉さんも
許せていっています。

お姉さんに娘が産まれ
実家で娘たちと遊ぶようになった時に、
姉から
「ありがとう」と感謝をされたことで
わしの中で何かがかわりはじめたんです。

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